5期20年間一貫して市民の為に働いてきた「朝田」

抜群の行動力発揮し、市政の「無駄づかい」「不正」を許さない

前「維新」市長の暴走、独断する市政運営の中、市長を追及

テレビ報映 闇をてらす100条委員会設置と議会の刑事告発

前・維新木本市長の親族市税滞納疑惑追及では口火を切った朝田の質問がMBSボイスやマスコミで報道されました。 他の会派と共に、議会で権限を持った百条委員会の設置を可決し、真実の解明を進めてきました。委員会は、「特定の高額滞納者について、木本前市長が7回も『待ってほしい』と働きかけ、結果的に差し押さえが3年近く引き延ばされた」事実を明らかにしました。委員会では、前市長の関与によって「3年近く経過した後に差押えが行われていたという事例は、決してあってはならない市政執行であった」と指摘する報告書と証言拒否に伴う前市長の刑事告発を決定し、12月市議会で「維新」以外の賛成多数で可決されました。朝田は、日本共産党を代表して報告書と前市長告発の議案の賛成討論に立ちました。

他党派や市民・団体と共同して悪法の画策を阻止

前・維新市政の独断専行の法案を共同のチカラでくいとめました!

1.100億円もかける阪急茨木市駅前の文化芸術ホール建設計画
2.阪大医学部への寄付(=阪大医学部の先進医療研究講座に市が多額の寄付をするというもの)
3.新たな「同和」窓口一本化(貧困対策等を解同言いなりで隣保館=旧解放会館中心に展開する)

いずれも阻止!

また、「維新前市長」の慰安婦問題についての暴言の謝罪と撤回を求める共同運動でも前・市長を追い込みました。「戦争法なくせ」「憲法守れ」「原発なくせ」などの行動でも市民と他党派との「総がかり行動」を発展させ、運動の心張り棒になって共同をすすめてきました。

安心して医療にかかれ健康で暮らせる茨木市に

“私自身5年前にガンで妻を亡くしました。闘病と介護を体験しました。その時に、人間の営みにとって、いかに健康であることが大切なものか、心の底から実感いたしました。「誰もが健康でくらせる街」茨木をめざして医療、介護の充実に更にがんばっていきたいと思っています。どうかよろしくお願いいたします。 ”