「朝田プラン」「6つの緊急・10の市民要求実現」

アンケートに寄せられた地域の声に応えて頑張ります

◎保険医療センター急病診療所(春日)に、 小児科を復活させ、子ども医療助成の拡充と合わせ、子どもの健康を守ります。

◎子どもたちの豊かな放課後を保証するため公的な学童保育を充実させます。

◎子どもや高齢者に安全な街づくり実現のため、生活道路のバリアフリー化、自転車専用道の整備を進めます。

◎高齢者家賃補助の拡充、特別養護老人ホームの建設で老後を安心して暮らせる茨木市にします。

◎ 市民会館は現在の場所での早期建替えを。その間は立命館ホール使用料補助制度をつくります。

◎駅前再整備は、バリアフリー化、「防災空間・ゆとり空間」の創出で進めます。

◎高齢者バス運賃助成と乗り継ぎ券発行、コミュニティバスの運行を。

◎府営住宅の、大阪府から茨木市への移管を許さず、耐震化や、エレベーター等のバリアフリー化の実現をめざします。

◎暴雨災害に備え、安威川本川、茨木川、佐保川、勝尾寺川、蓑川の堤防強化、 堆積土砂除去を進めます。

◎乱開発に伴う多額の税金投入はやめさせ、茨木の豊かな自然を守り、「府立里山 自然公園」の実現を目指します。

真の議会改革を!

“日本共産党は、議会改革も市民目線ですべきと考えています。

「政務活動費」では、情報公開・透明性の確保と改善であり、申請書(後払い)の導入も検討すべきです。日本共産党市議団は、HPに自らの政務活動費の自主公開、議会の内規よりも厳しい自主基準(「按分」は認めない)などで運用しています。その立場で議案提案権を行使し、真の改革の提案を行ってきました。”